総合計画(中期基本計画)(令和8~11年度)
本市では、令和4(2022)年3月に「共創による新しい地域価値が創造され、誰もが輝ける舞台都市・阪南」を都市の将来像とする『阪南市総合計画(2022~2033)』を策定しました。
この総合計画では、12年間の計画期間を各4年の前期・中期・後期に分け、施策の方向性を示す基本計画を策定することとしており、このたび、前期基本計画(令和4~7年度)の成果と課題などを踏まえ、令和8(2026)年3月に、今後4年間のまちづくりの方向性を示す「阪南市総合計画中期基本計画」を策定しました。
