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大阪湾南岸のタコツボ漁具

名 称 :有形民俗文化財   

種 類  :有形民俗文化財    

所在地 :阪南市尾崎町

指定年月日:平成28年4月15日  

 発掘調査で出土したタコツボ以外に( )江戸時代(約410~130年前)以降( )今に伝わるタコツボや仕掛けに使われる道具も同時に指定されました( )
タコツボ漁はタコツボの材質(ざいしつ)形態(けいたい)を変えながら継続されていますが( )他の漁の合間(あいま)に行われたり( )カゴが使われることも多く、現在、市域での専業(せんぎょう)は2軒のみとなっています( 

) 今回指定された用具により( )大阪湾南岸の伝統(でんとう)的漁業の変遷(へんせん)後世(こうせい)にとどめることが可能となりました( )

 

タコツボ有形民俗文化財

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