新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の活用について

新型コロナウイルス感染症対応地⽅創⽣臨時交付⾦の活⽤について

「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」において、新型コロナウイルスの感染拡⼤の防⽌及び感染拡⼤の影響を受けている地域経済や住⺠⽣活の⽀援を通じた地⽅創⽣を図るため、地⽅公共団体が地域の実情に応じてきめ細やかな事業を実施できるよう、「新型コロナウイルス感染症対応地⽅創⽣臨時交付⾦」が創設されています。
阪南市では、第1次交付限度額として224,478千円、第2次交付限度額として547,323千円、第3次交付限度額として283,155千円(令和3年度分含む)、あわせて1,054,956千円となっており、本交付⾦を活⽤して、下表の事業を実施しています。〔令和3年3⽉31⽇時点〕

また、令和3年度に追加交付された事業者支援分の交付限度額は、35,232千円となっています。〔令和3年8⽉20⽇時点〕

事業の具体的な内容は、下表に記載しています担当課にご確認ください。

◆交付金活用事業一覧

【令和2年度分】

【令和3年度分】

新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金事業(特定事業者支援)

本市が実施する新型コロナウイルス感染症対策地方創生臨時交付金事業のうち、特定事業者支援に該当する事業について公表いたします。

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未来創生部 政策共創室

〒599-0292
大阪府阪南市尾崎町35-1
電話:072-471-5678(代表)
Eメール:seisaku@city.hannan.lg.jp