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平成23年度 当初予算編成過程

平成23年度当初予算

担当課要求の額

歳入 154億2,210万円

歳出 164億3,811万円 

財政課長内示の額

歳入 150億8,880万円

歳出 150億8,000万円

財務部長復活査定

財務部長復活要求として、42事業(要求額合計8億7,721万8千円)の復活要求がありました。要求のあった事業に対して、「緊急性」「必要性」「財源」などを検討した結果、13事業(事業費総額合計1億3,840万6千円)について予算計上、13事業については「市長復活査定において検討」とし保留扱い、その他の事業については「既定予算の対応」「事業の見送り」などの査定となりました。

市長復活査定

市長復活要求には、財務部長復活要求において「市長復活査定において検討」とした事業など、16事業(要求額合計7億1,874万8千円)の要求がありました。

最終市長査定

それぞれの予算編成の段階を経た予算案について、事業費の積算など最終的な調整を行い、また国が発表する地方財政計画という地方財政の見通しなどを参考にして、各種交付金や地方交付税などの歳入予算についても最終的な調整を行い、当初予算案を編成いたしました。

平成23年度当初予算額 158億8,200万円

財政調整基金残高見込み額(注記) 6億2,791万円

 

(注記)財政調整基金残高見込みは、平成23年3月議会に上程の補正予算編成時点の財政調整基金残高から平成23年度当初予算において財政調整基金から繰入した額を引いた額です。

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