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空き地の適正管理について

 空き地の雑草を放置していると周囲の美観を害するだけでなく、害虫の発生や火災の誘発のおそれが生じます。また、不法投棄の原因にもなり、不法投棄されたごみは土地所有者の責任において処分しなければなりません。

 本市では例年、所有者不明の空き地の不適正管理による雑草の繁茂等、多くの相談・苦情が寄せられ、「阪南市空き地の適正管理に関する条例」に基づき所有者を調査し、改善をお願いしています。

 良好な生活環境を守るため、空き地の適正管理にご協力をお願いします。

 

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