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住宅改修及び特定福祉用具購入における受領委任払制度の拡大について

    本市介護保険の住宅改修及び特定福祉用具購入制度におきまして、平成23年4月1日から要介護認定を受けている方は、どの方でも受領委任払を利用できるよう対象者の拡大を行います。(※ただし、介護保険料の滞納のある方、給付制限を受けている方は、従来どおり償還払のみの利用となります。)  

  具体的には、平成23年4月1日以降に住宅改修の事前申請をされる被保険者、特定福祉用具購入の支給申請をされる被保険者が対象となります。

  なお、制度変更に伴い下記フローチャートのとおり申請方法と、各申請書の様式を変更しましたので、ご確認いただきますようよろしくお願いいたします。

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